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木造建築物の組立て等作業主任者

対策参考書

内容(「BOOK」データベースより)
本書は建て主が住宅工事現場に興味を持ち、自らの目で不良工事や、欠陥工事をチェックし、トラブルを未然に防ぐことを目的に編集されたものです。建築の知識が無い初めての家づくりにトライされる方にも、やさしくチェックできるように図解を多用し、理屈ぬきで目視による現場確認をできるようになっております。また、困ったときのサポートネットワークを紹介し、専門家の援助が必要なときの支援体制と支援方法を公表しているのも特徴です。これから家づくりを始める方々にはぜひとも、座右においていただき、間違いの無い家づくりの羅針盤にしていただけることを願い、編集したものです。
内容(「BOOK」データベースより)
大橋 好光 (著), 齊藤 年男 (著), 日経アーキテクチュア (編さん) : 木造住宅設計者のための構造再入門―これだけは知っておきたい (単行本) 。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、木造住宅の着工から完成までの全工程について、わわわれが通常採用している施工法をその施工段階ごとに区切り、施工の内容、仕様基準、チェックポイントなどを、工事を監理する立場からわかりやすいように図解してシート方式にまとめたものである。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、木造の軸組・床組・小屋組については、その具体的な設計方法を述べ、特に2階床組を如何に合理的にまとめるかについて、詳しく解説。造作および内外装の仕上げなどについては、在来的な工法から、比較的新しい納め方までを、具体的に例示。建具については、読者がそれによって新しい意匠を創り出してゆけるように、基本と応用を詳細寸法を添えて例示。建築設備(電気・給排水)については、建築技術者であっても、住宅を設計するという立場からは、この程度の知識は必要であるという願望をこめてまとめた。さらに、近時の建築基準法改正に伴い、2階建木造建築の構造に係る部分に関しても基礎構造および軸組・耐力壁等大幅に規定が改正された。改訂版では、このような法律改正に対処するため、本書の場合も軸組の壁量計算等に関しては書き替えを行い、大臣告示等も必要事項を転載し、実務的な配慮をした。その他、地盤応力度はkN、給水管水圧はkPaなどSI単位に書き替えた。
内容(「BOOK」データベースより)
実務経験から生み出された実務設計術を、計算手順が理解しやすく、設計の参考資料としても役立つように、2、3階建の実際の構造計算書をもとに解説。必要な資料を使いやすい図表にまとめ、法令や告示、日本建築学会の規準等必要な規準の要旨を網羅している。大好評の『実務から』シリーズ待望の続刊。構造設計者の座右の書。
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